幻のファンシーの件。なんと、こざかいとらやは、ファンシーの作り方を受け継いでますよ~。

幻のファンシー。こざかいとらやの職人(主人)はあのファンシーの作り方を受け継いでます。かれこれ42年以上も前の話になります。主人は尾張一宮のファンシー後継店で修業をしていました。作ってましたよ。ファンシー。私自身も豊川市に来てから「何でファンシーをピレネーって言うの?」と疑問でしたが所変わればなのかな~って思ってました。こざかいとらや(小坂井とらや)も過去はピレネーを作っていましたが、今は純生クリームロールのカットケーキ「しあわせ笑顔バニラ」と形を変えて販売しています。こざかいとらやの純生クリームは「ザ・クリーム」っていう名前^^おもしろいでしょッ。それとね、ファンシーはね、原材料がピレネーとは違うんだよ♪。。ピレネーはピレネーファンシーはファンシーですね。 なぜこざかいとらやもピレネーを作っていたか?話が長くなるのでカットします。スンマセン。そしてなぜ修業先のお店でファンシーが作られていたのか?。。そのお店とボヌールとの関係は。。もちろんありますよ。昔々のお話ですね。多分ですが今でも修業先のお店ではファンシー作ってると思います。懐かしい名前ファンシー。